ケンコーコムのビワについての説明です。
びわは中国原産のバラ科の植物です。日本へは平安時代に渡来したと言われます。
ビワの実にはビタミンAが多く含まれていて、カロチンはトマトの2倍含まれます。
葉に含まれるレートリル(ビタミンB17)が大変注目されています。
01)びわ種粉末 150g

○「びわ種粉末 150g」は、ぴわの種を乾燥させたあと粉砕・滅菌し、更に乾燥させて破砕し整粒しています。ミネラルやビタミンが含まれている、粉末状に加工されたびわ種です。お湯または水などをはじめ、ジュースやミルクなどの飲料に溶かして手軽に召し上がれます。
02)天神宝 135g

○「天神宝 135g」は、ビワ種粉末に乳清カルシウムを配合した錠剤です。ビタミン・ミネラル類がバランスよく含まれており、さらに最近では核酸(ヌクレオシド)が含まれていることも明らかになりました。ここに、吸収のよい乳清カルシウムを配合しました。微量栄養素がまとめてとれる、飲みやすい小粒錠剤となりました。
03)びわのせい望 医薬部外品

○「びわのせい望」は、ミネラルバランスのよい清らかな真水を、海藻やアロエなどの粘性の保湿成分で包み込んだジェル状の保水クリームです。びわの葉エキスも配合し、洗顔後のご使用をおすすめします。マッサージでのご使用もおすすめです。医薬部外品。
04)ビワ葉粒 120粒

○「ビワ葉粒 120粒」は、バナバと並ぶ注目素材ビワの葉の健康補助食品です。ビワの実は初夏の果実として有名ですが、葉もお茶として江戸時代より庶民に親しまれてきました。最近の研究によって、ビワの葉には健康維持に役立つコロソール酸が多く含まれていることがわかってきました。
05)びわ茶 無憂扇 10g*15包

○「びわ茶 無憂扇 10g*15包」は、びわ茶、はぶ茶、はと麦など10種類の自然草をブレンドしたお茶です。ベースとなるびわの葉が、インドの古い経典に「無憂扇」と記されている事からネーミングされました。お茶として飲むほかにも、はちみつやレモン、焼酎などとブレンドしてもおいしくいただけます。
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